ホーム
コンテンツ
同人コラム
郷倉 和子
我が師
最も印象に残る1枚の絵
長生きについて
小山 硬
院展出品で印象に残ること
伊藤 髟耳
写生をしながら気付きはじめている事
田渕 俊夫
平山先生を悼む
那波多目 功一
院展出品で印象に残ること、初入選の思い出
手塚 雄二
初入選の思い出
宮廻 正明
裏彩色ー技法についてー
菊川 三織子
我が師
西田 俊英
我が師希有の画人塩出英雄先生
初入選の思い出
小谷津 雅美
我が師 安田靫彦先生
技法について
松村 公嗣
出会い
大矢 紀
初入選の思い出
高橋 天山
春日権現験記絵巻について
吉村 誠司
院展出品で印象に残ること
大野 百樹
絵の道を歩く原点と院展初出品
今井 珠泉
最も印象に残る一枚の絵
技法について
東西の壁画を模写する機会
我が師前田青邨先生
院展出品で印象に残ること
初入選の思いで
倉島 重友
初入選の思い出
無謀な初出品
清水 由朗
我が師
初入選の思い出
最も印象に残る1枚の絵
宮北 千織
初入選の思い出
大野 逸男
院展出品で印象に残ること
わたしの画歴
鎌倉 秀雄
アルバム
Vol.1 明治期
長
いこと出品画を描いているので他の方もそうであろうが、数々の工夫をしてきた中で第86回院展出品作の「悠久の賦」から寒冷紗(カンレイシャ)を張っている。最初、普通に岩絵具で描き、ある程度仕上がってから張って、もう一度絵具で仕上げていく。下の絵を掘り起こしていくのではなく、又、新しく描くことによって、絵に深みや遠近感が出る様に思い、しばらく続けている。寒冷紗は古くは団扇や襖に用いられ、目の粗いものは園芸で虫除けや日除けにも使われるらしい。
技法について
プロフィール
再興第96回院展出品作品
第66回春の院展出品作品
代表作品
このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。