院展 春の院展 /作家 区分

(平成27年3月現在)

同人 34名
招待 7名
特待 119名
院友 605名
研究会員 509名
 院展 春の院展 /作家 区分

 

当院(法人)の経営責任者として同人会を組織し

代表理事が事業計画を作成するに当たり、参考意見を提出する。
法人の業務の適正を確保するために必要な体制の運用及び改善について参考意見を提出する。
展覧会の開催、研究会講演会の開会、公募作品の審査、賞の決定、同人の推挙、其の他研究事業の運営について理事に協力する。

招待の中から、人格・芸術を特に重視し、選考する。
同人全員による推薦投票。

 院展 春の院展 /招待

(平成4年5月1日制定、平成21年2月20日改正)

再興日本美術院展覧会(院展)で、奨励賞15回受賞、または日本美術院賞2回受賞で推挙される。

*再興日本美術院展覧会、春の院展ともに無鑑査の適用あり。

 院展 春の院展 /招待

(昭和36年7月3日制定)

再興日本美術院展覧会(院展)に20回入選、あるいは、奨励賞4回受賞、または日本美術院賞1回受賞で推挙される。
 院展 春の院展 /招待

 

研究会員であることを前提に再興日本美術院展覧会(院展)に3回入選で推挙される。
 院展 春の院展 /招待

 

再興日本美術院展覧会(院展)及び春の院展入選者のうち、本人の申請を受けて同人会で推挙される。