寄港 / Port call

中村 譲 / Nakamura Yuzuru

江戸時代中期から明治時代にかけて、大阪から瀬戸内海、日本海を経由して北海道までを往復した北前船が、どこかの寄港地で停泊する様子を想像して描きました。

*作品名、作家名の表記について、webで表示できない文字には常用漢字を当ています。